<包み方>
ご家族で召し上がられるのですからあまり形を気にせずに気楽に大胆に包んでください。
皮の真ん中に親指先位の具をのせて二つに折って皮のフチを押さえていけばOKです。
(この時皮のフチに水をつける必要はありませんし、ヒダをつけるのが苦手な人はつけなくても可)
ただし具量と皮の枚数を合わせてありますのでどちらも残らないように包んで下さい。
<焼き方>
ホットプレートか底が平らなフライパンをよくあたためてサラダ油を布か紙に染み込ませ
うすく油を引いて下さい。包んだ餃子を適当に並べてから、コップに3分の一位の水を餃子の上から
そっとかけてふたをします。水が蒸発して餃子の裏がキツネ色に焼ければ出来上がりです。
<保存方法>
長期間保存するときは包んでから冷凍して下さい。冷凍したまま焼くことが出来ます。
※餃子の皮だけでも販売していますのでご利用ください。
包んだ餃子をお持ち帰りの場合
<保存方法>
餃子は口当たりのよいように、とても薄い皮を使っていますので、生でそのままおいておくと
餃子の皮どうしが、ひっついて箱から出なくなります。お持ち帰りになったら、すぐに冷凍室に
入れて下さい。冷凍室で約2週間くらい保存できます。
焼いた餃子をお持ち帰りの場合
なるべく早くお召し上がり下さい。もしもさめてしまったりペチャとなったりしていたら銀紙をひいて
オーブントースターであたためるとおいしく召し上がれます。
その他の食べ方
揚げ餃子にしたり水餃子にしたりするのもなかなかいけますが1番おすすめは鍋物にいれてポン酢で
召し上がってください。
ラーメンチャンポン餃子の昇龍軒
皆様お誘い合わせの上どうぞ御来店ください。
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